HOME 石丸眼科 - 白内障日帰り手術

設備案内

石丸眼科の設備のご案内です。
日々進歩していく最新医療を導入し、患者様にとってより良い検査・治療を行っています。

待合室

待合室
窓が広く明るい雰囲気の待合室です。

手術室

手術室
2階の手術室です。
手術日の水曜日には、ここで多くの患者さんの手術を行っています。

ガラス張りになっており、手術中は ご家族の方などが大きい画面で手術の経過を見られるようにモニタが用意されています。

機器のご紹介

レーザーフレアメーター
レーザーフレアーメーター
レーザー光散乱法を用い、前房内の炎症度(蛋白濃度)を非接触で、定量的に測定することを目的とした装置です。
グレアテスター
グレアテスター
白内障の術前・術後・角膜屈折矯正手術後の経過観察に、視機能の低下によるコントラスト感度とグレアー感度を相対的に検査します。
マルチカラーレーザー光凝固装置
マルチカラーレーザ光凝固装置
網膜にレーザー光線を当てて、出血吸収などを促進する網膜光凝固という治療に使います。この1台で3種類の波長レーザーを使用でき、疾患により使い分けるのでより精度の高い治療が可能です。
YAGレーザー
YAGレーザ
白内障手術後に、起こる事がある、後発白内障の治療に使用します。
超音波断
超音波断
超音波反射方式により、眼球内部の状態をリアルタイムに画像診断することを目的とする眼科用超音波診断装置。硝子体出血などで眼底検査ができない場合にその状態を把握するのに役立ちます。又、眼軸長(眼の長さ)を測定して、眼内レンズの度数を決定します。
網膜観察装置
網膜観察装置

網膜内部の構造情報を得ることが可能な装置です。(黄斑円孔、加齢黄斑変性、等の診断に有用です。)

眼底カメラ
眼底カメラ
高画質眼底撮影をする事により眼底疾患の管理及び治療効果の判定に役立ちます。
ARK-530A
視野検査装置
緑内障の診断と経過観察には、精密な視野検査が欠かせません。 オクトパスは世界で最初に開発された静的視野計です。
眼圧計
眼圧計(非接触型)
目の表面に空気を当てて、その反射の具合で眼圧を測定します。緑内障の診断及び治療効果の判定に必要です。
オートクラフトメーター
オートクラフトメーター
目の屈折状態を計測する装置。屈折度数(近視、遠視、乱視)を検出し、矯正する為に必要なレンズを自動的に計算します。
スペキュラーマイクロスコープ
スペキュラーマイクロスコープ
角膜の水分調整を行っている、角膜内皮細胞の形状や数を測定します。
スペースセイビングチャート
スペースセイビングチャート
この視力表は、眼前1.1mで5m先に視力表があるように見えます。省スペースの視力測定器です。
角膜形状解析装置
角膜形状解析装置
角膜表面の微細な形状をリアルにとらえ、より安全で効果の高い治療をサポートする角膜形状解析装置です。
仮性近視の検査・治療装置
仮性近視の検査・治療装置
主に小児にみられる仮性近視(調整緊張症)の検査及び治療に用いられます。
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